有限会社栄進工業

リフォームは岐阜県、加茂郡の有限会社栄進工業 | リフォーム

お問い合わせはこちら

リフォーム

より快適で機能性な空間を追求した施工

REFORM

長年住んでいると水回りや壁、床などの住宅設備の劣化は止められません。「劣化して機能性が低下した」「今のライフスタイルと合わない」など、打ち合わせの中で様々なニーズをヒアリングし、ライフスタイルや費用面などを考慮したプランを提案します。現在の空間を活かしながら新たな風を取り入れて、これからの人生を安心に、快適に過ごせる居住空間をご提供いたします。


REFORM ABOUT

リフォームについて

長年お住まいになっていると、壁や床、水回りなどの劣化は避けられません。大切なお住まいを長くお使いいただくために、経年劣化している部分をリフォームで修復することが重要です。栄進工業では、現在の住まいを活かしながら、より機能性・快適性を追求した住空間を、これまでの豊富な経験と実績をもとにご提案いたします。ささいなご相談やお見積りのご依頼まで、お気軽にお問い合わせください。お見積りは無料です。

こんなお悩みありませんか?

- システムキッチン/システムバスルームに替えたい
- 屋根が悪くなってきたので屋根瓦補修工事をしたい
- 玄関に手すりを付けたい
- サンルームなど庭・ベランダを新しくしたいなど

その他、スロープの設置、畳や障子の貼り替え、外壁・内装工事など、幅広いリフォームに対応しております。
「このような工事も可能なのだろうか?」とご不明な点がございましたら、まずはお気軽にお問い合わせください。

リフォーム完成までの流れ

ご相談

01

ご家族構成や生活環境をお伺いし、お客様のご要望に沿ったご提案をいたします。プランや資金計画に関するご質問にも丁寧にお答えします。

お住まいの調査

02

現在お住まいのお住まいの調査を実施します。リフォーム箇所だけでなく、ご希望に応じてお住まいの点検を無料で行います。

プラン・お見積もり

03

お客様のご要望に最適なプランをご提案いたします。通常ここまではすべて無料です。費用は一切かかりませんので、ご安心ください。

ご契約

04

ご提案内容をもとに詳細な打ち合わせを行います。プランが確定しましたら、ご契約となります。

着工

05

最終的な仕上げ打ち合わせを経て、プランに基づき着工いたします。工程に沿って作業を進めていきます。

お引き渡し

06

工事完了後、お客様にご確認いただき、契約内容通りに仕上がっているか立会のもと確認いたします。設備機器の説明を行い、お引き渡しとなります。

アフターケア

07

修繕や点検といったアフターケアを行います。お住まいはご家族と共に時を重ねていくものですので、末永く寄り添ってまいります。


TIPS

家を長く使い続けるための豆知識

ご自宅で簡単にできるお手入れ方法をご紹介します。ご自身で解決できないお悩みがありましたら、お気軽にお問い合わせください。
ご相談やお見積もりは無料です。

クロス貼り

・クロス壁のホコリは、ブラシや羽根ぼうきで取り除いてください。ホコリが残っていると、湿気を吸収してシミになる可能性があります。また、水拭きをすると汚れが染み込み、取れなくなるだけでなく、ツヤが失われることもあります。
・ビニールクロスの場合、継目に沿って水拭きを行ってください。継目に逆らって拭くと、水分が入り込み、剥がれやすくなることがあります。
・スイッチ周辺の手垢などの汚れは、消しゴムで軽くこすり落とすときれいにできます。
※いずれの場合も、シンナーやベンジンなどの使用は、変色や色落ちの原因となるため避けることをお勧めします。

板貼り

・柔らかい布または化学雑巾で乾拭きしてください。
※水拭きすると、汚れがしみこんだり、ツヤが失われたりする場合があります。
・ひどい汚れには、住居用洗剤をぬるま湯で薄めたものを使い、固く絞った雑巾で強くこすりすぎないように拭いてください。
※力を入れすぎると、化粧合板などの表面プリントを傷つける恐れがあります。
・シールやテープは、剥がした跡が汚くなったり、表面材を一緒に剥がしてしまったりする可能性があるため、貼らないようにしましょう。

白木

・乾拭きだけにしてください。白木用ワックスは使用可能ですが、塗りすぎると汚れの原因となる可能性があるため注意が必要です。
※一度汚れが付着すると落としにくいため、日頃から汚さないように気をつけましょう。
・手垢などの汚れは、白木用漂白剤で軽く拭いた後、漂白剤が残らないようお湯で拭き取ってください。

注意点1
クロス仕上げの壁は、下地が石膏ボードであることが多いため、硬いものをぶつけるとひび割れする可能性があります。家具などを移動させる際は、十分注意してください。

注意点2
壁に物を設置する際は、芯材が入っている箇所を見つけて釘を打ちます。金槌などで軽く叩くと、芯材のある場所は他の場所より重い音がします。また、壁には電気配線も通っています。コンセントの上下などは危険なため、配線に触れないよう特に注意してください。

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。